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徒 然 草(6)
目 次
(01) 龍の瞳
(02) 気功治療時の注意
(01)龍の瞳 20.05.04日
アトピー性皮膚炎、花粉症などのアレルギーに効くと云うコメには玄米(2127号)、黒米(2829号)、紫米(2926号)、東大で開発したスギ花粉症緩和米(102000号)香米(2000000号)などがあります。
これらのコメは玄米としてではなく白米として用いると全てが邪気になります。この白米に玄米の気を転写して用いると玄米を食べたと同様の効果があります。
この他、岐阜県下呂市で発見、栽培された大粒米『龍の瞳』福井県越前市で開かれた「第八回 全国米・食味分析鑑定コンクール」(米・食味分析鑑定士協会主催)、最高賞となる総合部門の「金賞」に輝きました。
この『龍の瞳』は玄米でも白米でも回転のない気(正気)気の強さ41000号で健康食品、アレルギー食としても役立ちます。
(02) 気功治療時の注意 20.05.11日
気功治療(ヒーリング)をするときには身体の何処にも力を入れないようにすることが必要です。
中国の気功法には放鬆功というのがあります。「放鬆」とは中国語で力を抜いて筋肉を弛緩させリラックスさせる気功法です。
気功治療の際の心身のリラックスの必要性の実験
身体の一部(下記)に力を入れて用紙に気を転写したところ、用紙には何れも場合も邪気が入っていました。
1)目を大きく見開いて瞼に力を入れて
2)手を翳して気を転写する場合、力を入れて指の間を大きく開いて行う。
3)足の指を内側に力強く曲げて行う。
もう一つの実験
用紙に気を転写する時
@息を吐きながら気を転写する
A息をとめて気を転写する
B息を吸いながら気を転写する
用紙に入った気の強さの順は@>B>Aの順でした。
@の息を吐きながら行うのは筋肉が緩むので強い気が転写されたと思われます。
以上から気功治療はゆっくりと息を吐きながら全身をリラックスして行うことが必要なことが理解できると思います。
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