波長の個人差
下の図形は直径1センチの円形を基準として、その直径を順次0.1%づつ拡大、または縮小してあります。一升瓶の検査で隣り合わせた円の気の強さを順次交互に比較してゆき、一升瓶が一番軽くなった円の直径の1000/1がその人の波長です。
人の気の波長は10ミクロン程度であり、基準の1センチより0.2パーセント拡大した円のところで最も軽くなった場合、10ミクロン+0.2ミクロン=10.2ミクロンとなり、その人の気の波長は10.2ミクロンということになります。
以上の方法で複数の人の気の波長を調べた結果、人の気の個人差は10ミクロン±0.6パーセント以内に納まりました。

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