気の波長を調べる
下図は直径1センチの円を原図として、コピー機を用いて毎回2分の1に縮小し、これを12回繰り返したものです。図で縮小1回目より実際には円が段々小さくなり見にくいため、気の強さにあまり影響のない直径1センチの円を上に重ねたものです。
円形では直径の長さがアンテナとなり気を受けることが出来る.直径を2分の1に縮小するごとに気は強くなり、10回目で気は最強となり、その後の気は弱くなる。
2分の1を10回繰り返すと1024分の1(約1000/1)≒10ミクロンとなる。即ち、アンテナの長さと気の波長が等しいときアンテナは1番強く気を受けることが出来る。よって気の波長は10ミクロン程度゛と推測することが出来る。縮小9回目と11回目,8回目12回目の気の強さは等しい。
下図で原図より順次前の図と次の図の気の強さを一升瓶の検査で気の強さを比較すると縮小10回目が気は1番強く、気の波長は10ミクロン程度ということが分かる。
縮小9回目と11回目、8回目と12回目の気の強さは等しい。

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