有害なもの(携帯電話など)の害を打ち消す方法
気には右回転・左回転・回転のない気の三種類ありますが、有害(身体の機能を低下させる)なものは、みな左回転の気(邪気)を発しています。
害を打ち消すには、この左回転の気をを右回転の気にに変換するか、回転のない気にすればよい。
気の法則(邪気を正気に転換)
(1) 邪気よりも強い正気を与える方法
異なった種類の気を併せた場合、強い方の気が勝ち,弱い方の気は強い方の気に同調される
(2) 邪気を発しているものに正気を転写する方法。
この方法ですと後から転写した気に変換されるため邪気よりも弱い正気でも変換が可能です。
害を取り除く方法の実際
携帯電話などの害を取り除くには、携帯電話などが発している左回転の気よりも強い右回転の気または、回転のない気を発している物を貼り付ければよい。
(1) ガイトールを貼る
(2) ガイトールを貼ることが出来ないものには、直接そのものに気を入れる。
上記を行った後一升瓶の検査で害が取り除かれたかどうかを確認すること。
害が取り除かれたかどうかを確認する方法
(1) まず、何も持たない状態で一升瓶を持ち上げ、その重さを確認しておくこと。
(2) 携帯電話機を一方の手に乗せるか、又は、机の上に置き、それに手を翳して一升瓶で検査をすること
(1)の重さと比較して(2)で一升瓶が軽くなればOK!!
下の写真を用いての実験
写真には被写体の気が入っており、写真でも気の実験をすることが出来ます。
この画面下部の携帯電話の写真、または、この画面をプリントアウトしたものを用います。
実験にはこの携帯電話機の写真を一方の手の人差し指で触れ、もう一方の手で一升瓶を持ち上げる方法で行います。
写真の説明
写真(1)は何もしていない携帯電話
写真(2)は市販されている一個7000円グッズを貼り付けたもの、
写真(3)はガイトールを貼ったもの
(2)・(3)は電話機の裏側に貼り付けてあります。
イ) 写真(1)と(2)は一升瓶の検査で重くなる→身体の機能は低下(有害)
ロ) (3)では1升瓶は軽くなる→身体の機能は高まっている。指を写真より外すと却って1升瓶は重くなる。携帯電話機は健康器具となっており身体の機能が高まった状態から、写真から指を離すことにより普通の状態に戻ったからです。
ハ) 写真(1)と(2)を比較
(1)→(2)の順に比較する
(1)では1升瓶は重いが、(2)では更に重くなる(左回転の気が強くなっている)
(2)→(1)の順に比較する
(2)では1升瓶は重いが、(1)に指を移動すると1升瓶は軽くなる。これは両者とも左回転の気であるが、害の強い(2)から弱い(1)に移動したからです。
携帯電話(2)の害が増加している理由
携帯電話機の左回転の気の強さの方が携帯電話機の害を取り除くというグッズの回転のない気の強さを超えるため、携帯電話の左回転の気に同調してしまい、全体が左回転の気となり害が強化されたからです
※ 市販されている携帯電話の電磁波の害を取り除くとして市販されているものを、ずいぶん調べましたが、一つも有効なものは見当たらず、返って左回転の強化する(害を増す)ものばかりでした。
米 なお、検査をする人の気が逆転していると、反応が逆に出るので要注意です
(1)何もしていない (2)市販のグッズを貼る (3)ガイトールを貼る

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