気の保存法
気の強さを比較する方法で見つけた強い気、または後で述べる方法で作り出した気
を保存するには次の方法があります。
(1) 写真を撮ると気はその写真に入る
(2) コピー機でコピーするとコピーした用紙のカーボンに気が入ります。
印刷できていない白紙の部分には気は入りません。
カラーコピーでは気は入らない → 乾燥するまでに時間がかかり自然界の左回転の気が入ってしまうため。
立体的なものでコピー不可能なものは次のようにして間接的にコピーする
イ) 写真1 コピーの原稿として折り紙(黒色)を用いる
ロ) 写真2 コピー機の蓋をしたのち、その蓋の上に保存したい気を発しているものを乗せてコピーする。
気は波動のため蓋を通り抜けて折り紙の色を介してコピーした用紙に転写される。
写真 1 写真2
(3) 直接、物体に気を入れて保存
意識で気を入れる → ショックを与えたり、水を一滴付けると気は抜ける
物理的に気を入れる → 省略
気の基準カード(気の強さ測定用)
気を強化する過程で出来た気を、その都度,カードにコピーし気の強さの順に並べ保存しておくと気の強さを測る基準とすることが出来ます。
平成15年8月末現在21000号(枚)のカードを作成済みです。このカードと気の強さを比較することにより、数多くの気の強い物を見つけています。
★ 写真に気が入るということは、新聞、広告の写真からも気のサンプルを取り出すことが出来る.例えばきのこの気を調べ
たいと思ったら、きのこ図鑑を整えたらよい
★ 新聞や書籍からコピーするときは他のページの写真などが重ならないようにするなどの注意が必要です。そのためには、絶縁体をはさむ。絶縁体に関する事項参照のこと.
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