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気の強さを比較する方法
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検査で用いる一升瓶の作り方 気の研究では一升瓶は欠かすことができません。 一升瓶二本を麻紐で縛り、取っ手をつける。 瓶に水を入れて重みをつける できれば、栓はコルクのものに換える |
一升瓶の検査について
Oリング・テストは指の力を利用して行いますが、一升瓶の検査は腕力を利用して行います。
特徴としては
(1)一人で検査ができること
(2)O−リング・テストより精密に検査ができる。
(3)検査を一人で行うため疑いの余地がないことなどです
写真 〔1〕 写真〔2〕

上の写真(2) 机の上に比較する気のグッズを並べて置く (1)は手の上に何も乗せない
健康グッズなどが発する気が身体に有効か有害かをどうかを調べる。
(1) 写真〔1〕のように、一方の手を前方に上げ、もう一方の手で一升瓶を持ち上げる。この時、瓶を持ち上げたときの感覚を記憶しておく。前方に出した手には何も乗せない
(2) 次に、写真〔2〕のように、調べたいものの上に一方の手を翳すか、手掌の上に乗せる。もう一方の手で一升瓶を持ち上げる。
(3) ・(2)の結果、(1)より軽くなるものは身体に有益=正気(身体の機能が上がる)
(1)より重くなるものは身体に有害=邪気(身体の機能がさがる)
※ 私の調査では健康器具の8割ぐらいは効果がないばかりか、返って有害という結果が出ました。人によっては9割はそうだという人がいます。気の回転方向を調べることにより判定しました。
気の強さを比較する方法
(1) 写真(2)のように、気の強さを比較したいものを机の上に並べて置き、その上に手をかざし一升瓶を持ち上げる。これを比較したいものの上で交互に繰り返す。一升瓶を持上げる時間を調節することにより、より正確に測定することが出来ます。。
(2) 上記の結果軽く持ち上がった方は、気が強く、重くなった方は気が弱い。交互の比較を何回繰り返しても、重さが同じ時は気の強さは等しい。
左回転(邪気)の気の強さを測る方法
一升瓶の検査で、左回転の気を有するものでは手掌を翳すと1升瓶は最初から重くなり気の強さを測ることが出来ません。手背では軽くなります。この原理を利用して左回転の気の強さを測ることが出来ます。
1) 回転のない気(気のカードなど)と比較する方法 → 手背を用いて比較する。
2) 右回転のものと比較する方法 → 右回転のものへは手掌を翳して
左回転のものへは手背を翳して行う。
3) 左回転のものと比較する方法 → 手背を用いて比較する
その他
1) 気の強化法で強化した気をカードに記録することを繰り返し、平成13年11末現在で15000枚の気の強さの基準となる気のカードが出来ております。
他の物の気の強さを計りたいときには、このカードと比較し0000番の気の強さと表現します。 数字の大きいほど気は強いことを意味します。
2) 気に関する感受性は人により著しく異なり、瓶の重さの差が分からない人がありますが、これは止むを得ないことです。
3) 気の強さを比較する実験としては関連商品のページをプリントアウトして、その写真で試してください。
正解 ヒーリング・プラスタ → パワーペンダント → ガイトールとなれば正解です
神経の逆転
神経が逆転(身体に左回転の気が滞っている状態)しているときは上記の検査の結果が逆になるので注意が必要です。
神経が逆転しているかどうかを調べる方法
回転のない気を発しているもの(ヒーリンプラスタ・ガイトール・パワーペンダント)に手を翳し、正常に反応するかどうかで判定します。(詳細は次頁参照のこと)