生活指導


生活指導の目的


 現在、医学の進歩にもかかわらず、病人が増えています。これは科学の進歩につれて、健康に対して有害な邪気(左回転の気)を発しているものが増加しているからです。この邪気は治療効果を低下させるばかりでなく、病気の原因になっていることが多いのです。

 生活指導はこの邪気を発しているものを、身体および身体の周りより取り除き自然治癒力を引き出すことを目的とします。

  邪気を取り去る方法
邪気を発しているものにガイトール(害を取り去る)を貼り付けることにより邪気を正気に変換し害を防ぐとともに、健康器具としても利用できます。

 邪気を発しているもので直接ガイトールを貼れないもの(冠歯・頭髪など)には、直接そのものに正気を転写する方法もあります。

以上二つの方法であらゆる物の邪気をなくすることができます。


生活指導の内容

次のことを守り健康な生活をしましょう


(1)身体の一部を
金属の環に通さない。
  
 例えば、指輪、金属のネックレス、金属バンドの時計など

(2)磁石を身につけたり、身体の近くへ置かない
  
 磁気製(腹巻・サンダル・ネックレス・指輪・マット・枕)等。身体から30センチ以上離せば安全。その他磁気カードもよくありません。

(3)電気コードを身体につけたり、身体の近くに置かない。
 
 
身体から30センチ以上離せば安全
 その他、電気製品も同じ(電気掃除機・電気毛布・電気ジュータン・電気アンカ・電子レンジ・携帯電話・ウォークマン・リモートコントローラー・電池式時計・携帯用ゲーム器などの電気製品)・特にプラズマテレビは良くありません。液晶テレビは可

(4)合成繊維を身につけたり、身体の近くへ置かない
  
 合成繊維とは、例えばナイロン・ビニロン・ポリエステル・アクリル・ポリプロピレン・プラスチックなどの石油から合成された物質(案外、見落としているものに炊事・洗濯時に使用するゴム手袋)

 天然繊維とは綿・麻・レーヨン・キュプラ・絹・毛・皮・ゴム絹・毛・皮は天然でもたんぱく質のため。弱い左回転。機能は低下する。
 
 天然のゴムでも輪にして身体の一部を通すと身体の機能は低下する。脱パンツ健康法参照

(5)身体につけているもので、有害なもの
 
 髪を束ねるゴム・ヘアピン・カチューシャ・イヤリング・ネックレス・ブレスレット・指輪・眼鏡・腕時計・マニキュア・ペディキュア・コルセット・腰のバンド等・炊事、洗濯用ゴム手袋
冠歯ヘアカラー



有害なものへの対策
 

 上記の事を全部守るのはとても大変なことのように思われますが当研究所では次のような方法で全て解決しております。


(1)全身の気を高めて害を取り去る方法

 気を高めるにはパワーペンダントなど気の強い製品を身体に付ける。
 
 パワーペンダントを身体に付けると、その気は十分に強いため、邪気を発している腕時計などを付けていてもペンダントの気が身体を通じて数秒後には腕時計に入り無害化されます。

 身体を通じて無害化された腕時計などは、害が取れたばかりでなく、健康器具としても作用しています。

 先ず、腕時計を付けたまま一升瓶で検査をし、次に腕時計を外してからもう一度一升瓶で検査をすると一升瓶は重くなります。腕時計を外すと健康器具を外したことになり身体の機能が低下し一升瓶が重くなったのです。

 身体の場合は複雑で全て上記のようになるとは限りません。実際に確かめる必要があります。


(2)気を転写する等により全ての物を健康器具とする方法

 
個々のものに次の方法により解決できます。
 イ) ガイトール(当研究所の製品)を貼り付ける
 ロ) 
ガイトールを貼れないものには直接、その物に気を入れる。
    (研究所へ持参下されば気を入れて差し上げます。遠隔転写も可)


(3)布団(特に重要)

 布団は純綿と表示してあっても15〜25%の合成繊維が入っていること。また、就寝時は身体を動かさないから血流が少ない。その上、血行を悪くする合成繊維の入った布団で寝ると自然治癒力の発現を妨げるからです。そればかりでなく、病気の原因になることがあります。

対策

布団は敷き布団の裏側で敷布の内側の剥がれないところで四隅にガイトールを貼る。
枕はカバーの内側にガイトールを貼る

 

生活指導の実践と効果例

例1 携帯電話機 特に害が強い 一宮市 男性
 
 主訴: 頭痛と首から肩にかけての頑固な凝り、携帯電話をかけると頭の中がジンジンしてくるとのこと。

 携帯電話機を身体より離すだけで肩凝りは随分楽になる。治療により簡単に解消。

 対策: 携帯電話機の裏面にガイトールを貼り付ける。
      その後、随分長く電話をかけたが異常なし。

 
 
携帯電話機の害は最近は一般的に認められきており、色々携帯電話の害を防ぐという製品が発売されております。その製品を数多く試してみましたが私の調べた限りでは一つも有効なものはなく、返って、害を増すものばかりでした。携帯電話の害は電磁波ではなく、電磁波に伴って発生した左回転の気が原因です
 
 携帯電話機の害を取り去るには、携帯電話が発している左回転の気の強さよりも強い回転の無い気を与えればよい。2種類の気(右回転の気と左回転の気または回転のない気)を合わせたときは、強いほうの気が勝ち、弱い方の気は強いほうの気に同調される

 携帯電話機のを実際に取り去るには、携帯電話器に当研究所で発売しているガイトールを貼り付ければ簡単に害が取ることが出来ます

 害が取れたかどうかは一升瓶の検査(またはOリング・テスト)で確認できます。ガイトールを貼り付けた携帯電話は健康器具となり身体に付けていた方がよくなり色々な症状が改善されます


例2 布団 稲沢市 女性
  
 主訴: 3ヶ月前より朝、起きた時に右前腕および手が痺れている。
 
 治療で痺れはすぐ取れる。

 色々と話を聞いているうち、話が寝具のことになり、この中で娘さんに羽毛布団を買ってやったという話になりました。娘さんが「要らない」と云うので、婦人は「私がその時からその布団を使っている」という。「手が痺れるようになったのは、その時からでしょう」と言うと「そうです」と婦人は言う

 手の痺れる原因が分かったので、ガイトールを布団と枕に貼るようにと指示し「もう、来なくても良いよ」と私がいうと、付き添いで来ていた主人が「完全に治っても2〜3回は来た方がいいでしょう」という。「それも、そうだね!」と私は笑っていました。

 帰り際に、二人とも何度も「又,来ますから、よろしく」と云って帰ったが、案の定、二度と通所はなかった。

 対策: 上記ガイトールを枕と布団に貼るように指示


例3 イヤリング・ネックレス・指輪 一宮市 女性

 主訴: 頚部から両肩にかけての頑固な凝りと痛み

 部屋に入ってきた女性を見ると、イヤリング・ネックレス・指輪をしている。これらを外させると随分と楽になる。ヒーリング・プラスタを貼り、治癒。

 対策: イヤリング・ネックレス・指輪に回転のない気(正気)を入れる。正気を入れることにより、イヤリングなどの害を取り去るばかりでなく『イヤリングなど自体が健康器具となります』。


 磁石 一宮市 女性
 
 主訴: 膝の痛み
 
生活指導とヒーリング・プラスタで症状は解消。

 治療後「磁石は健康に悪いのですか」と尋ねる。そこでテレホンカードを女性の膝の上に乗せると「あれ、又、痛む」という。

 対策: カードの入れてある財布まるごとに気を入れる。


例5 電気毛布 岐阜県 女性2名
 
 主訴 肩こり・腰痛

 2名とも肩こり・腰痛で以前治療をしたことあり、真冬の寒い日に揃ってやって来て肩こり・腰痛を訴える。。治療により症状はすぐに解消。

 話を聞くと二人とも、「昨日は、寒かったので電気毛布を取り出してきて使いました」という。

 対策: ガイトールを電気毛布・布団と枕に貼るように指示し帰す。
      その後、來所なし。

例6 腕時計 一宮市 男性

 主訴 ギックリ腰再発

 半年位前にギックリ腰で治療したことのある人、再発したと言って來所、腕時計を付けているので「時計はこの前と同じものですか」と聞くと「新しい時計です」と答えた。
 
 つまり、新しい時計に変えたために、ギックリ腰が再発したのです。時計に気を入れ、治療して症状解消

 対策 時計の裏側にガイトールを貼る。
 
 
 ゴム輪 岐阜県 女性

 主訴 頑固な肩こり

 上記症状で來所、大きな病院の看護婦さんとのこと。「自分の病院で治したらどうかと聞く」と「治らないから、こちらへ来た」と言う。

 見ると、頭髪をゴム紐で束ねている。そのゴム紐を取らせると「ああ!すっきりした」という。治療を施し帰す。成るほど、これでは病院では治らないわいと思った。原因はこのゴム紐にあったのです。

 対策 ゴム紐に気を入れる
 

8 バンド 一宮市 男性
 
 主訴 腰痛再発
 
 夏だったので、部屋に入って来たとき、ズボンのバンドに気付きました。新しいバンドとのこと。バンドを外しただけで楽になる バンドに気を入れ、治療を施し帰す。その後來所なし。

 対策 バンドに回転のない気(正気)を入れる
      バンドの付け方を工夫する方法


その他
(イ) 炊事、洗濯に用いるゴム手袋
(ロ) ヘアカラーについて
(ハ) プラズマテレビと邪気
(ニ) 警告!!
(ホ) 地下水脈と気場

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